サンライズみずほ/乗り鉄+スマホ撮り鉄

鉄道の「楽しい情報」「役に立つ情報」を、前向きに発信しています。Instagramのフォロワーさんが4000人を超えました。

ブログ連続更新100日達成!

ようやく、連続更新100日を記録!

サラリーマン投資家のMHは、3月にブログをはじめました。

最初は、いつまで続けるとか何を投稿するとか、特にこだわらず、

とりあえずできるタイミングで更新するような、

適当な感じで継続していました。

 

文字数も、内容も、キーワードも見た目もほとんど意識せず、

「まずはやってみよう!」という気持ちでした。


f:id:mhli:20190711062605p:plain

 

それから、約4ヶ月経過して、今日で連続100日目

まさか、毎日の習慣になるとは・・・

そして、それが100日も続くとは・・・

有難いことに、1日何十人もの方に見ていただけるとは・・・

少ないながら、検索でも見てもらえるようになるとは・・・

最初は全く思ってもいなかったことばかりです。

自分の中の変化に改めてびっくりしています。

 

まだまだアクセスも少なく、改善すべき点ばかりですが、

今回は、1つの区切りということで、100日間を振り返ってみたいと思います。

 

サラリーマン投資家MHがブログを始めたきっかけ

そもそも、ブログを始めたきっかけは、

Facebookでやりにくいことがブログならできると思ったから。

それまで半年ほど、Facebookの投稿を週に3~4回していましたが、

・リンクを貼るとアクセスが減ってしまう。

・実名なので、会社の人の目を少し気にしないといけない

(副業や投資のネタを大々的に投稿しにくい・・・)

・長文は向かない

ということに、もどかしさを感じていました。

 

そんな中で、 

・リンクを比較的自由に貼ることができる、

・匿名で投稿をし続けることができる、

・長文の投稿もしやすい、

という特徴を生かして集客したいと思い、

ブログを始めてみよう、と思い立ちました。

 

ブログを始めてみて・・・意外と毎日いける!

最初の頃は、FacebookTwitterの延長のような短文の投稿が多かったです。

ただ、逆に、長文とかキーワードとか、面倒なことには拘らなかったので、

嫌になることはなく、毎日続けることにつながったような気がします。

 

最初のうちは、内容や質にこだわらず、とりあえず続けること、

大事だと思います。

 

私の場合、始めて1ヶ月経っていない3月下旬に、1日更新しなかった日があり、

連続投稿は一旦途切れてしまったのですが、

その後は何とか毎日投稿を続けています。

 

一旦、毎日の習慣になってしまったら、あとは続けるだけ。

特に内容にこだわらなければ、何をネタにしてもいいので、

ネタに困ることはあまりありませんでした。

(読む人からしたら、しょうもないネタが多数かも・・・)

逆に、キーワードを狙ったり読者の属性を意識したりすると、

なかなか執筆が進まなかったりしますので、今も、

・半分ぐらいはキーワードを意識した投稿、

・半分ぐらいは自分が投稿したい投稿(趣味とか)、

という感じで、義務感で嫌にならないように、ゆるーく続けています。

 

いつまで続けようか・・・

毎日ブログの更新する必要がそもそもあるのか、とも思いますが、

毎日投稿を続ける人は、

10日、20日、・・・100日、200日、・・・と、

日数が増えるほど徐々に減ってきます。

 

なので、続ければ続けるほど、情報発信者としての希少価値が上がり、

「すごい人」っぽく見られるようになるはずです。

サラリーマンで、投資が好きで、副業もしていて、鉄道好きで、

さらにブログを100日続けて更新している人は、

世の中にそんなにいないはず。

 

ということで、今のところ、辞める予定はありません

次は連続200日を目指して、書き続けます!

 

ブログを続ける目的と、今後の課題

鉄道好き・旅行好きな方や、副業や投資を検討しているサラリーマンの方々に、

役立つ情報を提供していきたい、というのが、率直な気持ちです。

私も、旅行を検討する時や、投資や副業をいろいろ検討する中で、

インターネット上の情報にはだいぶ助けられていますので。

(その中で、時々リンクをクリックしてもらえたら最高!)

 

逆に、今後の課題は、投稿のクオリティ向上と、収益化

「100日も続けてるのにアクセスこれだけ?」とか、

「100日も続けてるのにこんな記事しか書けないの?」とか言われると・・

返す言葉もありません。

 

 

他の仕事(本業、副業)の支障にならない範囲で、

今後も勉強しながら、投稿を続けていきたいと思います。